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ヘルメットの選び方

バイクツーリングを考える人たちにとってどのようなインカムがおすすめなのかお話ししましょう。最近では、バイクインカムのレベルも結構上がり、
4riders・6riders対応のものもあり、 長距離でも会話出来るものも増えて来ている一方で、 ヘルメット取り付け型のものや、Bluetooth搭載と言ったアイテムまで登場して来て、なにを選択していいかわからないという人たちも結構多いです。

【薄型バイクヘルメット用インカムニコマク NikoMaku 薄型 バイク ヘルメット用 ヘッドセット】

小さめのヘルメットを利用している人でも、比較的使いやすいインカムがこれです。ニコマク NikoMaku 薄型 バイク ヘルメット用 ヘッドセットなら、 マジックテープを利用した簡単な方法で使うことができるので、誰でも簡単に使用することができます。

ニコマク NikoMaku 薄型 バイク ヘルメット用 ヘッドセット インカム Bluetooth 4.0 ブルートゥース なら、コンパクトサイズで、ヘルメットをいちいち選択する必要がありません。

ヘルメットインカム用に設計された薄型のイヤホンで、使い心地が従来機種よりも改善されています。

bluetooth4.0を通じて、ワイヤレスイヤホン、ハンズフリーとして利用することができます。

【インカム取り付け方】

SHOEI(ショウエイ)のバイク ヘルメットNEOTEC(ネオテック)に、インカムB+COMを取り付ける場合、 スピーカー裏面へベルクロフック(硬い方)を取り付けして、 ベースプレートの取り付けをします。

そして、ベースプレートの取り付けを行い、 キット付属の「面ファスナー」をヘルメットに貼り付けします。

そして、ヘルメットのチークパッドを取り外して、スピーカーの取り付けをします。左右の耳部分の窪みにスピーカー用ベルクロテープを貼り付け、右側スピーカーを取り付をおこなってください。

窪みに合わせてスピーカーを取り付けた場合、実際の耳穴の位置からずれてしまう可能性が出てきてしまうので、必ず微調整をするようにしてください。

耳とスピーカーの間に隙間が出来る場合、必ずスピーカー調整スポンジで調整が必要です。ヘルメット後方右側のスナップを外し、配線をスナップの内側に通して行きます。

内装後ろ側に配線を通して、 左側も同様にして、 ナップを元に戻します。そしてチークパッド下側の隙間にマイクを通します。本体を取り付けて完成です。

【インカムはどのヘルメットでも問題ないのか】

果たして、どのようなヘルメットでもインカムが使用することができるのでしょうか。同じインカムでも、フルフェイス用と、ジェット型用とでタイプが違うと考えてください。ヘルメットの形状によって、内臓スピーカーが入る場所が狭くて、耳に当たってしまうことにも配慮が必要になって来ます。

薄型のスピーカーを、オプション設定しているインカムもあります。難しい問題もありますので、ショップに一度相談してみてはいかがでしょうか。